定期的なお茶会や、社協バスを使った春と秋のおでかけ会 | はあとふる・ふくしま

loader
はあとふる・ふくしま

定期的なお茶会や、社協バスを使った春と秋のおでかけ会

2014/02/14
 


image007

image003




相馬市社会福祉協議会の生活支援相談員は、現在15名。
月曜日から金曜日まで毎日、市内の4か所の仮設住宅(大野台、北飯渕、刈敷田、柚木)を訪問しています。
また、市内の他市町村からの避難者を含む県借り上げ住宅や高齢者障がい者向け住宅井戸端長屋、一戸建ての災害市営住宅も訪問しています。

訪問活動以外では、各仮設住宅団地住民の要望に添った定期的なお茶会や、社協バスを使った春と秋のおでかけ会の開催をしています。
お茶会では、季節の行事や運動不足解消のための運動、工作、日本舞踊の鑑賞、カラオケ等の趣味活動を中心に行い、住民同士が「集まる場」「交流の場」を大事にして活動しています。


(相馬市社会福祉協議会 生活支援相談員 原 優介)




image007

image005

この記事が気に入ったら
いいね!しよう